GHOST,SPOOKの新構造「シンタードフェイス」の革新性を開発者が語る。

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GHOST,SPOOKの新構造「シンタードフェイス」の革新性を開発者が語る。

シンタードフェイス=おばけという革新。

発想をもらったのは、同じブルーモリスでアルペンボードを作っている千葉さんからでした。http://www.amicss.com

「シンタードフェイス」

かっこよく聞こえる名前ですけど、要するに、「滑走面に使用するシンタードという素材を、表面に貼ったら調子いい!」

試してみました。うん、ものすごくいい!!!

シンタードフェイスは本気ですごい。お金かけて能書き垂れなくても、振動吸収性が抜群。自由度が飛躍的に広がりました。暴れないんだもん。

まさにおばけ。

死ぬほどテストした挙句、本当に雪の上のおばけが誕生しました。

シンタードフェイスという、前からあった発想なんですけど、そこに新しい可能性をもたらしてくれた、千葉さんに感謝しつつ…

明らかにお化けのような異次元の乗り味のスキー。

お届けできるようになりました。

http://www.reismski.com/products/

http://reismski.com/ghost

http://reismski.com/spook