ReIsm (リィズム) とは

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ReIsm (リィズム) とは

ReIsm(リィズム)とは

日本でのモーグル・フリースキーの第一人者であり、スキー開発に定評のある岩渕隆二が立ち上げた純国産スキーブランドが「ReIsm(リィズム)」。「1台だけ持つなら 最高のスキー」を目指して日本のゲレンデを遊びつくすための最高のオールラウンドスキーを斬新な発想で世に送り出しています。

ReIsmブランドコンセプトムービー

ReIsmスキーの特徴(開発者コメンタリー)

ReIsmスキーの特徴

「1台だけもつなら最高のスキー」を目指しReIsmはあらゆる嗜好のスキーヤーへ最高の一台を作り続けています。

  • 軽さ:極力余計なファンクションを排除し板のもつ特性を活かすことで全製品軽く仕上げました。
  • 軽快な操作性:「 乗り手が操作する快感」を追求し「板にのせられている」ではなく「板を操る」悦びを感じる 軽快でダイレクトな操作性を追求しています。
  • 足裏感覚:雪面情報をライダーに伝えライダーの意思を板が再現するマニュアル感覚を追求していま す。「人馬一体」の快感を味わってください。

ヒストリー

  • 2016年:ANIMALシリーズ「POLARBEAR」発表、パウダーも整地もしっかり楽しい軽量ファットスキー「WOLF」に「スライトロッカー構造」を採用。また171cmに加えよりターンを重視した167cmモデルを追加
  • 2015年:ANIMALシリーズ「WOLF」発表、新素材を採用し異次元の疾走感と安定性を実現。「RABBIT」発表、プレミアムキッズスキーという新ジャンル。
  • 2013年:ANIMAL シリーズ「DOG」、「CAT」、「FOX」販売開始、よりカジュアルにより自由に滑りを楽しみたい方のためのライン。
  • 2011年:「SL‒C」発売開始、初心者が楽しく上級者がうなるオールラウンドモデル。
  • 2010年:「ZERO」発売開始。整地もパウダーも駆け抜けるゼロベントのオールラウンドモデル。「B‒MP」発売 開始、コブフリークのための究極のスキー。
  • 2009年:主力機フルモデルチェンジ(LA‒FKO‒B X)。
  • 2007年:公開映画「銀色のシーズン」で主人公”城山銀”がLA‒F(現LA‒F Classic)を使用。Re Ism「 LA‒F(現LA‒F Classic)」「KO‒B」販売開始。

開発者からのメッセージ

スキーは楽しい!わたしも本当にそう思います。

いろいろなスタイルの楽しみ方がありますが、わたしには普通 の方では楽しむことのできない、スキーの楽しみ方があります。
それはスキーを創るという楽しみです。
部材の 組み合わせ、そして形状。これは岩渕隆二が満足するモノであると同時に、すべてのスキーヤーが「楽しい!」 と思えるモノでなくてはなりません。

老若男女、レベルや体力、ひとりひとりの友達やお客様を、思い浮かべながら創ったReIsmスキー。そう、ReIsmはあなたたちのスキーなのです。

ReIsmスキー開発責任者 岩渕隆二

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